NEWS FILE #金正恩 #北朝鮮 2017/09/12 15:00 #499 #500 #501 #502 #503 #504 なぜ北朝鮮は米国の"報復"を恐れないのか トランプの本気度を見透かしている PRESIDENT 2017年10月2日号 渡瀬 裕哉 +フォロー 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (写真=時事通信フォト) 【関連記事】 やはり現時点での"米朝戦争"はありえない 金正恩が「金正男暗殺」に関わっていない可能性急浮上 トランプ大統領に日本流根回しは通じるか GHQに君臨した"マッカーサー"の愚将ぶり 米国第一を批判できない産経の"日本第一" 1 2 渡瀬 裕哉(わたせ・ゆうや) 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 パシフィック・アライアンス総研所長。1981年東京都生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)などがある。 <この著者の他の記事> 習近平包囲網はすでに完成しつつある…日本メディアがまるで理解していない「トランプの対中戦略」のすさまじさ Blog X 関連記事 やはり現時点での"米朝戦争"はありえない 金正恩が「金正男暗殺」に関わっていない可能性急浮上 トランプ大統領に日本流根回しは通じるか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #金正恩 #北朝鮮 #ドナルド・トランプ