#日本電産 #再建 2017/01/05 9:00 日本電産社長 永守重信「M&Aで生産性3倍」の法則 PRESIDENT 2015年8月17日号 川勝 宣昭 +フォロー 経営コンサルタント 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=岡村繁雄 撮影=宇佐美雅浩) 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 日本電産が世界で勝てる3つの理由 会社経営の99.9%はトップで決まる なぜハウステンボスは「万年赤字」から復活できたのか? 永守重信「発想の原点は“100年後にどうなっているか”」 なぜ「プロ経営者」に経営を任せてはいけないのか 1 2 3 『PRESIDENT』 2015年8月17日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 『日本電産 永守重信社長からのファクス42枚』(プレジデント社) 日産自動車勤務を経て、モーターの製造販売を手がける日本電産に入社した著者。代表取締役会長兼社長の永守重信氏より直々の指導を受けて、M&Aによってグループ会社となった赤字企業の再建を託される。毎日のように届けられる永守社長直筆のファクス。そこには叱咤激励の言葉とともに、経営の本質が記されていた。 著者 川勝 宣昭 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 川勝 宣昭(かわかつ・のりあき) 経営コンサルタント 1942年、三重県生まれ。1967年、早稲田大学卒業後、日産自動車に入社。生産、広報、全社経営企画、さらには技術開発企画から海外営業、現地法人経営者という幅広いキャリアを積む。1998年、急成長企業の日本電産にスカウト移籍。同社取締役(M&A担当)を経て、カリスマ経営者・永守重信氏の直接指導のもと、日本電産芝浦、日本電産ネミコンの再建に携わる。永守流「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」のスピード・執念経営の実践導入で破綻寸前企業の1年以内の急速浮上(売上倍増)と黒字化をすべて達成。2007年、経営コンサルタントとして独立。現在、DANTOTZ consulting(ダントツ コンサルティング)代表として中小企業から一部上場企業までのクライアント企業に対し、速攻型営業力強化およびコストダウン両面で強い企業づくりを指導中。 <この著者の他の記事> 日産の巨大権力に挑んだ"七人の侍"の覚悟 関連記事 日本電産が世界で勝てる3つの理由 会社経営の99.9%はトップで決まる なぜハウステンボスは「万年赤字」から復活できたのか? ランキング 1位 だから高市首相は「愛子天皇待望論」に向き合わない…島田裕巳が突く"なぜ女性ではダメか"すら語れない事情 ランキングをもっと見る ビジネス #日本電産 #再建 #M&A