#TPP #交渉 2016/05/26 14:00 「駆け引きしない」国益を懸けた外交交渉の極意 PRESIDENT 2016年4月18日号 鶴岡 公二 +フォロー 内閣官房TPP政府対策本部首席交渉官 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (勝見 明=構成 尾関裕士=撮影 AFLO=写真) 【関連記事】 TPPがもたらす巨大な利益 ライバルに勝つ「権謀術数」6 内閣府特命担当大臣 甘利 明 -トップ狙いで試される「人間力」 世界で渡り合える「グローバル人材」をどう育てるか マイナス金利がだめ押し?「円高・株安」でアベノミクスはもう限界 1 2 3 4 5 6 鶴岡 公二(つるおか・こうじ) 内閣官房TPP政府対策本部首席交渉官 1976年東京大学法学部卒業後、外務省入省。外務審議官などを歴任し、2013年に現職。世界貿易機関(WTO)の協定締結交渉など日米間の各種交渉で政府代表を務めた。4月より駐英大使に着任する。 関連記事 TPPがもたらす巨大な利益 ライバルに勝つ「権謀術数」6 内閣府特命担当大臣 甘利 明 -トップ狙いで試される「人間力」 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 政治・経済 #TPP #交渉 #外交