なぜ大ボラが通じるか?「奇跡のプレゼン」タネ明かし #プレゼンテーション #目標・計画 2016/03/25 15:00 #1 #2 #3 #4 #5 「人類史上」に位置づけて、ビジョンを聴衆に植えつけよ PRESIDENT 2014年8月4日号 三木 雄信 +フォロー トライオン代表取締役 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (岡村繁雄=構成 遠藤素子(三木氏)、小倉和徳=撮影) 【関連記事】 経営者は「大ボラ」を吹くべきか 社長のこだわりが満載!ソフトバンク「人型ロボット」開発舞台裏 あなたの話に人を惹きつける7つの方法 永守重信「発想の原点は“100年後にどうなっているか”」 孫正義、ジョブズ、鈴木敏文……数字で語る!「スピーチの心理学」[1] 1 2 三木 雄信(みき・たけのぶ) トライオン代表取締役 1972年福岡生まれ。東京大学経済学部卒業後、三菱地所を経てソフトバンクに入社。2000年、ソフトバンク社長室長。マイクロソフトとのジョイントベンチャーや、ナスダック・ジャパン、日本債券信用銀行買収、およびソフトバンクの通信事業参入のベースとなったブロードバンド事業のプロジェクトマネージャーを務める。2006年にトライオン株式会社を設立、2015年に英語コーチング・プログラム『TORAIZ(トライズ)』を開始。日本の英語教育を抜本的に変え、グローバルな活躍ができる人材の育成を目指している。『【新書版】孫社長にたたきこまれた「数値化」仕事術』(PHP研究所)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「プレイングマネジャー」はプレイヤーとマネジャー、どっちを優先すべき? 関連記事 経営者は「大ボラ」を吹くべきか 社長のこだわりが満載!ソフトバンク「人型ロボット」開発舞台裏 あなたの話に人を惹きつける7つの方法 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #プレゼンテーション #目標・計画 #Pepper #ソフトバンク