30分以上、午後3時以降の昼寝は逆効果

①30分以内にとどめる
②午後3時までに終える

これを超えると逆効果になります。

30分以上の昼寝や、午後3時以降の昼寝は夜の睡眠に悪影響を及ぼすだけでなく、心血管死亡率や認知症リスクを高めてしまいます。

特にこの昼寝を特におすすめしたいのは、仕事が終わったら疲れてダウンしてしまう方や、夕食後にうたた寝をしてしまう方です。