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結局、キャリアの曲がり角に差し掛かっている私たちは、どうすればいいのですか?
女性のキャリア、働き続けるということについて綴ってきた本連載。最終回は改めて「キャリアの曲がり角とは?」を考えます。
女性のキャリア、働き続けるということについて綴ってきた本連載。最終回は改めて「キャリアの曲がり角とは?」を考えます。
世界最大のコングロマリットの技術者として働くオオヌキさん。その原点にあるのは学生時代、ロケットを一から手作りした体験だった。
とんとん拍子に昇進し、取締役となった河合さん。しかし、数年前に大きな失敗を2つしてしまったという。そこから学んだこととは――。
東京は都知事選で盛り上がっていますが、今回は選挙ではない「落下傘」の話。あなたの周りには「落下傘上司」がいませんか?
子どもを保育園に預けて働くも、仕事のプレッシャーは強くなっていく。それでも仕事を続けてこられたのは、娘が発したあるひと言にあった。
出産後、会社は負担の少ない部署に異動させてくれたが、子どもがいても存分に仕事がしたかった岩井さん。そのとき取った行動とは……。
「脚立に乗るのも怖かった」新人時代を経て、いまは後輩の指導役として活躍する横田さん。“自立”のきっかけは、先輩からの一言だった。
新人がこんなことを尋ねました。「ワークライフバランスという言葉に違和感がある。ライフって何ですか?」……あなたなら何と答えますか?
職場の男女比によって職場の雰囲気も違うもの。女性が多い職場から男性が多い職場に、あるいはその逆に転職した女性に聞きました。
与えられた場所でベストを尽くすことだけを考えてきた――執行役員として、人の育成という重責を担う前原さんの軌跡をたどった。
会社でおもしろい仕事を任せてもらうためにはどうすればいい? C CHANNEL社長の森川亮さんがサラリーマン時代に実践していた仕事術とは――。
「この会社に入社していなかったら、今の自分はない」。化粧品会社シーボンの代表取締役社長、金子さんは、異色の経歴を持つ代表だ。
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だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
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