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3億円を株投資で失い、40歳で時給850円のバイト…人生に絶望した男性が「19時間待ちのラーメン店」を築くまで【2025年1月に読まれたBEST記事】
「ぶたのほし」店主の髙田景敏さん
取材当日も順番待ちの行列ができていた。
なかには過去に4時間待ったという若者、大阪府
岸和田市から1時間かけてきたという会社員もいた
「ぶたのほし」の人気メニュー、さかなとんこつスペシャル
「ぶたのほし」の店内。ラーメン店のイメージとは異なるオシャレな雰囲気
当時を振り返る店主の髙田さん
豚骨スープに合わせるのはモチモチの中太麺
取材の日に食べたとんこつスペシャル
40歳になった時、ラーメン店「無鉄砲」での修業生活が始まった
「ぶたのほし」の厨房。2つの羽釜と、1つの寸胴鍋が並んでいた
豚骨スープをつくる髙田さん
全体重をかけながら、羽釜の底をえぐるようにかき混ぜる
現在は妻・のぶこさん(右)とともに厨房に立つ
モチモチの中太麺。
「究極のラーメン 関西版」の第9回究極のラーメンAWARDと最強ラーメン番付SHOW受賞のたて
アルバイトでの修行を経て、尼崎に店を開くことになった
丼に特製のスープを注ぐ
チャーシューなどの具材
煮玉子と豚バラ肉のチャーシューをトッピングしたとんこつスペシャル
19時間待ちを経験した常連の遠山太一さん
12月23日に提供された限定15食を求めて、
前日から待ち続ける遠山さん(右から2番目)たち。
この日は高田さんも顔を出した
店内の様子。高田さんのラーメンを求めて各地から客がやってくる
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