人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#プレジデント本誌
#グローバル化
#話し方
#中国
東京大学で「だめライフ」を実践する謎の集団を直撃 「高等遊民としてだらっと生きたい」
東京大学駒場キャンパス(※写真はイメージです)
キャンパスの片隅に広がる大根畑。案内してくれた白川さんは、「トウが立ってきたから、そろそろ収穫しないといけないんですけど……」と、少しめんどくさそうにつぶやいた
ペットボトルプランターでも食料生産。雑草に見えるが、一応クレソンが育っている
「ここには大学側も口を出してこない」(白川さん)という、キャンパス内の“治外法権エリア”。だめライフ愛好会には部室がないため、調理器具や工具などの持ち物はブルーシートをかぶせてここに置いている。鍋パーティーに使うIHヒーター2台のうち、1台は盗まれ、1台はコードを紛失したようで、白川さんは困り果てていた
新歓鍋パーティー会場のブルーシートに、会の“常連”や新入生が集まってきた。写真を撮らせてほしいとお願いすると、いっせいに顔を隠す一同
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
意識したいのは時間と質だけじゃない。40代・50代が知っておきたい「睡眠の現在地」[管理職のコンディション診断]
トップページへ
70年前、文部省は「マンガは読解力を低下させる」と断じたが…国際学力調査で日本の子どもが出した「真逆の結果」
トップページへ
個人投資家が陥る「自信過剰」の罠…プロが教える失敗回避の極意
トップページへ