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専業主婦を目指していた母は、どうやって4000人のスタッフを抱える会社のトップになったか
「起業してから大変なこともいっぱいあったでしょうが、母から泣き言を聞いたことは1度もありません。母の涙を見たのも祖父のお葬式のときだけ。『大変なこともあったのでは?』と聞くと、『いろいろあったけど、まぁいいじゃない』と。過去を振り返らない人なんです」
テレビ朝日に入社後1年目にして人気番組の司会アシスタントに大抜てきされた頃の母・紀子さん。
アナウンサー時代の母。(左)着用する着物は、亡き祖母の手作りの着物。(右)「アフタヌーンショー」(1965~85年放送。テレビ朝日系列)に出演中。
(左)紀子さんに抱かれる生後6日目の麻衣子さん。(右)紀子さんがフリーアナウンサーとして仕事に復帰した頃。3歳の麻衣子さんは千葉の祖父母に預けられることになり、母と過ごせるのは週末のみ。公園で楽しく遊ぶ2人。
麻衣子さんが幼い頃、クリスマスのプレゼント用に母が用意してくれたもの。既製品のセーターと手袋、帽子に細かいビーズやスパンコールを1つずつ縫い付けてある。思い出の品として今も大切に残している。
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