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"高離職率=飲食業"常識覆した名古屋めし
経営改革後の2001年に出店した「名古屋駅エスカ店」。人通りの少ない場所だったが、店外での呼び込みなどの創意工夫で好スタート。改革のシンボル的要素の強い店でもある。
(上)矢場町本店ホール担当 菊次結花さん、名古屋駅名鉄店キッチン担当 菊次亮太さん、(左下)総務(兼)商品管理部 坂 元子さん、(右下)常務取締役 藤下理恵子さん
(左)代表取締役 鈴木拓将さん、(右)栄LACHICサブチーフ 近藤幸介さん
宿泊業・飲食サービス業は、入職率も高いが離職率も高いのが特徴。パワハラはもちろん、労働時間が長いわりに給与が低いなど、俗にいう「ブラック職場」が多いことにも起因するよう。門戸は広いが、人材の入れ替わりが激しい業界だ。
新規学卒者の入職者における3年後の産業別離職率を大卒・高卒別に表示。特に宿泊業・飲食サービス業での離職率は大卒・高卒ともほかより高いことがわかる。2013年度までの10年間の動向調査では、平均50%超。業界に根深い問題が見て取れる。
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