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国と乗員の命を預かる女性護衛艦艦長
海上自衛隊 護衛艦「やまぎり」艦長 大谷三穂●
1971年大阪府吹田市生まれ。92年防衛大学校入学。96年海上自衛隊入隊。2003年長女を出産。11年護衛艦「あさぎり」副長を経て、13年練習艦「しまゆき」艦長に着任。16年より現職。
(上)補給艦などを除くと、大谷さんは唯一の護衛艦艦長。大谷さんを目標とする女性自衛官も増えているそう。(下)乗艦中は常に身につけている双眼鏡。それぞれの役職専用があり、艦長のものは青と赤の2色使い。
(上)士官室に集まり、海図を見ながら打ち合わせ。天候や状況に合わせて臨機応変に航行経路などを話し合っていく。(中・下)艦長になった就任式のとき。きりっと引き締まった気持ちで挨拶をする。
(左上から時計回りに)いつでも出られるよう起床後すぐに身支度、朝食まではブリッジへ/港に停泊しているときは、少し気を休めることができる/必要に応じて外に出て目視で確認することも多い。乗艦中は気が抜けない/緊急事態に備えて熟睡はできない。直通電話もすぐに対応
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