人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#皇位継承
#再配信
#日本史
#皇室
#健康
#コミック
#高市 早苗
だから7万5000円でも国産ブレンド米が売れる…「安売りしない米屋」八代目儀兵衛が年商32億円を築くまで
八代目儀兵衛の創業者・橋本儀兵衛社長
米の自由販売が業界構造を大きく変えたという
直営の飲食店も展開。総料理長の橋本晃治氏は橋本社長の実弟
「神楽」
料理に応じたブレンド米を12種類詰め合わせた「十二単満開」がヒット
7万5000円で販売している12種類の料理米(各2合)。3kgのブレンド米と交換できるお米券9枚、お米煮付けなどの「ご飯のお供」とセットになっている(出典=八代目儀兵衛ホームページ)
炊き立てのお米。独自のブランドが差別化要因になった
品質を重視し、適切な価格で販売する。商売の基本を守ることで道を拓いてきた
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
第3回 他人の評価か、自分の納得感か。キャリアが伸びる分かれ道
トップページへ
これぞ日々自宅でできるリトリート。脳と心をビジネスから解放する最高品質の音を手にする[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ
5歳の男の子は美人が言っていることを信じる…中野信子「人は正しさより美醜で物事を判断する脳科学的理由」
トップページへ