『大腸がんで死んではいけない』 #医療 #がん #書籍抜粋 2025/08/02 9:00 #1 #2 「大腸ポリープが10個ある」よりずっと危険…命を左右する「へこんだ大腸がん」が見逃されてしまうワケ どんなに小さくても、速いスピードで進行がんになる PRESIDENT Online 工藤 進英 +フォロー 昭和医科大学横浜市北部病院消化器センター長、同大医学部特任教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 だからスペインのマヨルカ島は大腸がんの発症率が極めて低い…医師が「料理に使うならこれ」という油の種類 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? NHK大河「べらぼう」では描かれない…投獄された江戸の天才・平賀源内52歳が患った「恐ろしい病の正体」 1 2 3 4 工藤 進英(くどう・しんえい) 昭和医科大学横浜市北部病院消化器センター長、同大医学部特任教授 1947年、秋田県生まれ。1973年、新潟大学医学部卒業後、同大外科に勤務。1985年、秋田赤十字病院外科に赴任、外科部長を務める。その間、大腸内視鏡検査・治療に取り組む。同年、世界で初めて陥凹型大腸がんを多数発見。現在は、臨床医として検査治療のかたわら、遺伝子診断の研究にも取り組む。東京内視鏡クリニック、工藤胃腸内科クリニック、大阪内視鏡クリニックなどで特別顧問を務める。 <この著者の他の記事> 「肉をたくさん食べる」だけではない…東北3県から読み解く「大腸がんリスクが高い人」の共通点 関連記事 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 だからスペインのマヨルカ島は大腸がんの発症率が極めて低い…医師が「料理に使うならこれ」という油の種類 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #医療 #がん #書籍抜粋