『不毛な時間をゼロにする』 #スキル #効率化 #書籍抜粋 2025/05/27 8:00 #1 #2 これで「ムダな仕事と不毛な時間」が一掃できる…要領のいい人が紙とペン1本で書き出している"3つの質問" 今やっていることは9割ムダかもしれない PRESIDENT Online 佐藤 悠希 +フォロー 株式会社アナザーヒストリー代表取締役、株式会社エンカレッジ・イノベーション代表取締役 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 メールの「お世話になっております」に意味ありますか?…いくら働いても仕事が終わらない人の悲しい共通点 三流は「今週いっぱいで検討します」、二流は「2、3日ください」…一流が頼まれた仕事を打ち返す驚きの速度 「鮨に手をつけるタイミング」で出世するかわかる…名店の大将が見た「仕事もプライベートもデキる人」の特徴 「会社を辞めるか、辞めないか」の正解はこれ…頭のいい人が「究極の選択」を前に必ずしていること 定年後は「月5万円の収入」で生活できる…節税でも新NISAでもない「人生後半」にやるべき"たった一つのこと"【2025年2月に読まれたBEST記事】 1 2 3 4 佐藤 悠希(さとう・ゆうき) 株式会社アナザーヒストリー代表取締役、株式会社エンカレッジ・イノベーション代表取締役 1977年生まれ。広告営業として、株式会社リクルートに入社。効率化を考え抜いた独自の営業スタイルで、早くも1年目から2年連続でMVP獲得。しかしマネージャー職になると、その激しい手腕が逆効果となりチーム業績は低迷し、離職者が続く。育児の大変さも伴い、家族との関係も崩壊寸前に。 そんな人生のどん底でアドラー心理学とコーチングに出会い、自分のチームで「メンバーに問いかけ、勇気づける」を実践したところ、状況が一変。半年後には過去最高の売上と利益を達成。同時に、子育てをはじめ家族との関係も激変したことから「この思考法とメソッドを、もっと多くの人に伝えたい」と2014年に独立。以降、アドラー心理学をベースにした組織開発、人材育成でのべ3万人以上を研修でコーチング。クライアントはメガバンク、電気・電力会社、大手食品企業といった東証プライム上場企業から、成長中の中小企業、行政まで多岐にわたる。従業員全員の意識が変わるだけでなく、チーム業績もアップさせ、「30年間で最高の研修」と称賛されることも。 <この著者の他の記事> 「優しいアドバイス」は不毛な時間でしかない…「マジメ上司×マジメ部下」の組み合わせが職場を崩壊させる理由 関連記事 メールの「お世話になっております」に意味ありますか?…いくら働いても仕事が終わらない人の悲しい共通点 三流は「今週いっぱいで検討します」、二流は「2、3日ください」…一流が頼まれた仕事を打ち返す驚きの速度 「鮨に手をつけるタイミング」で出世するかわかる…名店の大将が見た「仕事もプライベートもデキる人」の特徴 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #スキル #効率化 #書籍抜粋