『ブギの女王・笠置シヅ子』 #芸能 #笠置 シヅ子 #書籍抜粋 2024/01/05 8:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 米兵に体を売る「パンパン」を笠置シヅ子は差別しなかった…夜の街に立つ娼婦とも友人づきあいをした情の深さ 乳飲み子を抱えて奮闘する未亡人の笠置は街娼たちの希望だった PRESIDENT Online 砂古口 早苗 +フォロー ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】戦時中に9歳下の恋人と同棲し妊娠…笠置シヅ子が「わが生涯最良の日々」と書いた恋の悲劇的すぎる幕切れ 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 笠置シヅ子と美空ひばりのドロドロ確執は本当か…持ち歌を歌われた笠置に"意地悪説"が生まれた背景 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 「お金が貯まらない人の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は絶対に置かない"あるもの" 1 2 3 4 5 砂古口 早苗(さこぐち・さなえ) ノンフィクション作家 1949年、香川県生まれ。新聞や雑誌にルポやエッセイを寄稿。明治・大正期のジャーナリスト、宮武外骨の研究者でもある。著書に『外骨みたいに生きてみたい 反骨にして楽天なり』(現代書館)など <この著者の他の記事> 笠置シヅ子の歌手廃業に服部良一は「俺の歌を葬り去るつもりか」と怒った…誰も止められなかった引退の真相 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 笠置シヅ子と美空ひばりのドロドロ確執は本当か…持ち歌を歌われた笠置に"意地悪説"が生まれた背景 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #芸能 #笠置 シヅ子 #書籍抜粋