#自然・環境 2010/11/18 0:00 チョウやバッタを捕まえた経験がない小中学生が4割 プレジデント ファミリー この10年で子供たちの「虫離れ」は進み、2割から4割に。カブトムシはもちろん、セミやアリすら触れない子がいると教育関係者は嘆く。外遊びが減っているし、そもそも野原自体少ないので、蚊やゴキブリなど一部の虫しか見ない。虫=「害虫」のイメージ? 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます ランキング 1位 家康を焚き付け秀吉と戦い、2度領地を失ったのに…5万石の大名として生き延びた「信長の息子」織田信雄の才能 ランキングをもっと見る ライフ #自然・環境