『颯汰の国』 #小学館コミック #コミック 2021/05/28 11:00 #1 #2 #3 民衆のために徳川幕府に立ち向かった、誰も知らない勇者の物語――『颯汰の国』第1巻 第1話 「コミック『颯汰の国』」 PRESIDENT Online 小山 ゆう +フォロー 漫画家 前ページ 1 … 5 6 7 8 9 ©小山ゆう/小学館 第一話完 【関連記事】 初の戦国大名となった男の知られざる幼少期――『新九郎、奔る!』第1巻 第1話 「失敗の日本史」上杉景勝の判断ミスがなければ徳川家康は関ヶ原で負けていた 「ちょっとだけ異常値の人がヤバい」気づいたときには手遅れの"沈黙の病"をご存じか 武将の末裔が語る“関ヶ原の戦い”裏事情 「小学4年生で人生が決まる」日本で進行する新型格差社会のヤバさ 1 … 5 6 7 8 9 『颯汰の国(1) 』(小学館) 著者 小山 ゆう AMAZONで購入する 小山 ゆう(こやま・ゆう) 漫画家 1948年、静岡県生まれ。1968年さいとうプロダクション入社、漫画の世界に入る。その後、小池一夫氏のスタジオ・シップに入社、1973年に『おれは直角』(週刊少年サンデー/小学館)でデビュー。独立後の1976年から1981年まで同誌で『がんばれ元気』を連載し、1977年に第22回小学館漫画賞少年少女向け部門を受賞。1994年から2008年までビッグコミックスペリオールで連載した『あずみ』では、1998年に第43回小学館漫画賞一般向け部門と第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。他の代表作に『スプリンター』『お~い!竜馬』『AZUMI』など多数。現在はビッグコミック(小学館)で『颯汰の国』を連載中。 <この著者の他の記事> 【“その辺のおばさん”がヤクザを出し抜いた】金塊を巡る争いに巻き込まれた女優への「意外な援軍」――『女神の標的』第3話 関連記事 初の戦国大名となった男の知られざる幼少期――『新九郎、奔る!』第1巻 第1話 「失敗の日本史」上杉景勝の判断ミスがなければ徳川家康は関ヶ原で負けていた 「ちょっとだけ異常値の人がヤバい」気づいたときには手遅れの"沈黙の病"をご存じか ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #小学館コミック #コミック