浜ちゃん総研 プロフェッショナル仕事論 #国内経済 #財政再建 2020/11/24 9:00 #1 #2 なぜ理系出身の財務官僚は、最強官庁財務省を辞めたのか 気鋭の経済学者が今注目の研究とは プレジデント 2020年10月2日号 小黒 一正 +フォロー 法政大学経済学部教授 浜田 敏彰 +フォロー 経済評論家 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=鈴木啓介) 【関連記事】 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「製作費210億円のムーランが大コケ」中国依存を強めるディズニーの大誤算 トヨタがコロナ危機のとき「役員向けの報告書」を現場に禁止した理由 テレビで異常なほど「携帯大手3社のCM」が流されている本当の理由 「5年間で貯金が1500万→680万」62歳独身で毎月9万円の食費はぜいたくか 小黒 一正(おぐろ・かずまさ) 法政大学経済学部教授 1974年、東京都生まれ。97年京都大学理学部物理学科卒業。同年、大蔵省入省、2005年財務省財務総合政策研究所主任研究官、08年世界平和研究所研究員、10年一橋大学経済研究所准教授を経て、15年4月より現職。著書に『日本経済の再構築』『薬価の経済学』『財政学15講』など。 <この著者の他の記事> 高市政権は「意外と現実的」だが「死角」もある…インフレ率2~3%なら大丈夫だが5%以上だと難しいワケ 浜田 敏彰(はまだ・としあき) 経済評論家 1955年生まれ。79年東京大学法学部卒業後、大蔵省(現財務省)入省。大阪税関長、消防庁審議官、財務省大臣官房政策評価審議官、税務大学校長などを歴任。現在、関西大学客員教授。 <この著者の他の記事> 内田洋行・大久保昇社長の人生を変えた出会いとは # 関連記事 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「製作費210億円のムーランが大コケ」中国依存を強めるディズニーの大誤算 トヨタがコロナ危機のとき「役員向けの報告書」を現場に禁止した理由 ランキング 1位 時代劇のような「チャンバラ」はありえない…武士たちが「非効率な日本刀」で命を懸けて戦った理由【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #財政再建