#国際経済 #ドナルド・トランプ 2020/02/03 9:00 ジム・ロジャーズ「2020年から世界中の景気が悪くなる」 持っていた日本株はすべて手放した PRESIDENT 2020年1月17日号 ジム・ロジャーズ +フォロー 投資家 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=小川 剛 撮影=宇佐美雅浩) 【関連記事】 怖いほど当たる!ニトリ会長の経済予測2020 「韓国に並ばれる」なぜ日本は貧乏臭くなったか 「同一労働同一賃金」で一番得をするのは誰か 日本の育休が「制度は最高、取得は最低」なワケ 話が絶望的に「つまらない人」の7つの共通点 1 2 3 4 5 ジム・ロジャーズ(Jim Rogers) 投資家 ロジャーズホールディングス会長。1942年、米国生まれ。イェール大学で歴史学、オックスフォード大学で哲学を修めた後、ウォール街で働く。73年にクォンタム・ファンドを設立し、ヘッジファンドという手法にて莫大な資金を運用して財を成した。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び世界三大投資家と称される。『大転換の時代』(プレジデント社)、『世界大異変』(東洋経済新報社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「日経平均は10万円まで上がる」そんな予測が出たら終わりの始まり…世界的投資家が掴む大暴落の予兆 関連記事 怖いほど当たる!ニトリ会長の経済予測2020 「韓国に並ばれる」なぜ日本は貧乏臭くなったか 「同一労働同一賃金」で一番得をするのは誰か ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #ドナルド・トランプ #アメリカ #東京五輪 #中国 #インタビュー