#不動産投資 #家賃 2019/02/21 15:00 賛否両論「不動産投資を今やるべき理由」 初心者は不利、でもやりようはある PRESIDENT 2018年12月3日号 玉川 陽介 +フォロー コアプラス・アンド・アーキテクチャーズ代表取締役 菅井 敏之 +フォロー 元メガバンク支店長、不動産投資家 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成・編集=渡辺一朗 写真=iStock.com) 【関連記事】 年収2000万で貯金30万バツ2男の浪費癖 230億円稼いだ男の「100万円投資」入門 毎月3万の貯金で"暗黒人生"は変えられる 230億円稼いだ男"超シンプル"な投資哲学 なぜ年収600万円超えると"貧乏"になるか 1 2 玉川 陽介(たまがわ・ようすけ) コアプラス・アンド・アーキテクチャーズ代表取締役 1978年、神奈川県大和市生まれ。学習院大学卒。大学在学中に統計データ分析の会社を創業。同社を順調に拡大させたあと2006年に株式売却。その後は株・債券・デリバティブなど証券投資を生業とするも、アベノミクス以降は不動産を中心に投資している。著書に『Excelでできる不動産投資「収益計算」のすべて』(技術評論社)ほか。 <この著者の他の記事> 日本の過疎地を救う「ドバイ化」の具体案 菅井 敏之(すがい・としゆき) 元メガバンク支店長、不動産投資家 1960年、山形県朝日町生まれ。学習院大学卒業後、1983年、三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。個人・法人取引、およびプロジェクトファイナンス事業に従事する。2003年には金沢八景支店長(横浜)に、2005年には中野支店長(東京)に就任。48歳のときに銀行を退職。その後、起業し、アパート経営に力を入れる。現在では、10棟70室のオーナーとして、年間6000万円の不動産収入がある。講演やセミナーでは、銀行員としてのお金を「貸す側」、不動産投資家としてのお金を「借りる側」、双方の経験を生かし資産形成のための銀行の活用法、不動産投資を解説。今まで3万人の相談を受け、現在もお金に関する個別相談を受けている。テレビ朝日系「庶務行員 多加賀主水シリーズ」をはじめ、銀行を舞台にしたテレビドラマの銀行監修を務める。報道番組や情報番組などのメディアに多数出演。著書『お金が貯まるのは、どっち?』は、51万部突破のベストセラーになった。最新刊に『一生お金に困らない! 新・お金が貯まるのは、どっち?』(いずれもアスコム刊)がある。 <この著者の他の記事> 元メガバンク支店長が断言…借金2000万円より借金500万円のほうが破綻しやすいワケ 関連記事 年収2000万で貯金30万バツ2男の浪費癖 230億円稼いだ男の「100万円投資」入門 毎月3万の貯金で"暗黒人生"は変えられる ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る マネー #不動産投資 #家賃 #アパート #物件 #不動産