家庭を救う「制度・マネー・法律」全ガイド #妻 #仕事 2018/04/29 11:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 年収2000万を稼ぐ"元音大生"の妻の長所 妻が一生働ける仕事探しとは? PRESIDENT 2017年3月6日号 午堂 登紀雄 +フォロー 米国公認会計士 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=皆本 類 撮影=小原孝博 写真=iStock.com) 【関連記事】 7500万円タワマン買う共働き夫婦の末路 "妻の年収"が低いほど、夫は育児をサボる 晩婚晩産家計苦しめる年50万「ママ友費」 「夢を思い描く」が人生におよぼす悪影響 義父母の介護をしても嫁は"相続権利ゼロ" 1 2 午堂 登紀雄(ごどう・ときお) 米国公認会計士 1971年岡山県生まれ。中央大学経済学部卒業後、会計事務所、コンビニエンスストアチェーンを経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍。IT・情報通信・流通業などの経営戦略立案および企業変革プロジェクトに従事。本業のかたわら不動産投資を開始、独立後に株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ、株式会社エデュビジョンを設立し、不動産投資コンサルティング事業、ビジネスマッチング事業、教育事業などを手掛ける。現在は起業家、個人投資家、ビジネス書作家、講演家として活動している。著書に『33歳で資産3億円をつくった私の方法』(三笠書房)、『決定版 年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人』(Gakken)、『「いい人」をやめれば人生はうまくいく』(日本実業出版社)、『お金の才能』『お金の壁の乗り越え方 50歳から人生を大逆転させる』(かんき出版)など。 <この著者の他の記事> ほとんどのサラリーマンがやらずに損している…会社員だからできる「信用力」という最大の武器の使い方 Blog X 関連記事 7500万円タワマン買う共働き夫婦の末路 "妻の年収"が低いほど、夫は育児をサボる 晩婚晩産家計苦しめる年50万「ママ友費」 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #妻 #仕事 #趣味 #夫婦円満