殺人罪時効廃止 #訴訟 2010/06/03 7:00 #1 #2 【2】殺人罪時効廃止で本当に遺族は報われるのか PRESIDENT 2010年5月31日号 青木 理 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (尾崎三朗=撮影) 1 2 青木 理(あおき・おさむ) ジャーナリスト 1966年、長野県生まれ。慶應義塾大学文学部卒。1990年、共同通信社入社。大阪社会部、成田支局などを経て、東京社会部で警視庁の警備・公安担当記者を務める。ソウル特派員を経て、2006年からフリーランス。著書に『トラオ 徳田虎雄 不随の病院王』『絞首刑』『北朝鮮に潜入せよ』『日本の公安警察』などがある。 <この著者の他の記事> 「死刑冤罪」は戦後5件もある…「無罪の証拠」をひた隠しにして犯人を仕立て上げる検察のあまりに卑劣な実態 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #訴訟