『国際情勢を読み解く技術』 #国際問題 #ウラジーミル・プーチン #ロシア 2025/10/21 7:00 #1 #2 なぜウクライナ戦争は終わりそうにないのか…「絶対に引かない」プーチンとヒトラーの"最悪すぎる"共通点 無名の政治家が「ロシア皇帝」になれたワケ PRESIDENT Online 小泉 悠 +フォロー 東京大学先端科学技術研究センター准教授 黒井 文太郎 +フォロー 軍事ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 平静を装っていてもプーチンの顔は引きつっている…最側近が起こした異例すぎる「謀反」が意味すること 「プーチン大統領が攻撃をやめないから」ではない…ウクライナ戦争が永遠に終結しない"黒い理由" プーチン大統領も腹を抱えて笑ったことだろう…トランプ関税交渉ではがれた、欧州連合のハリボテ 現役国会議員の中にプーチンにとって「役に立つ馬鹿」がいる…日本の民主主義を脅かす「ロシアの秘密工作」とは 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 小泉 悠(こいずみ・ゆう) 東京大学先端科学技術研究センター准教授 1982年、千葉県生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修了。民間企業勤務、外務省専門分析員、未来工学研究所特別研究員などを経て、現職。 専門はロシアの軍事・安全保障。著書に『「帝国」ロシアの地政学』(東京堂出版、サントリー学芸賞)、『現代ロシアの軍事戦略』『ウクライナ戦争』(ともにちくま新書)、『ロシア点描』(PHP研究所)、『オホーツク核要塞』(朝日新書)、『情報分析力』(祥伝社)など。 <この著者の他の記事> 金正男が「偽造旅券で来日」は知っていたのに…田中真紀子外務大臣による大失策で日本は世界の信用を失った Blog X 黒井 文太郎(くろい・ぶんたろう) 軍事ジャーナリスト 1963年生まれ。横浜市立大学卒業。週刊誌編集者、フォトジャーナリスト(紛争地域専門)、『軍事研究』特約記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て、軍事ジャーナリスト。専門は各国情報機関の最新動向、国際テロ(特にイスラム過激派)、日本の防衛・安全保障、中東情勢、北朝鮮情勢、その他の国際紛争、旧軍特務機関など。著書に『イスラム国の正体』(KKベストセラーズ)、『イスラムのテロリスト』『日本の情報機関』(以上、講談社)、『インテリジェンスの極意!』(宝島社)、『本当はすごかった大日本帝国の諜報機関』(扶桑社)他多数。近著に『プーチンの正体』(宝島社新書)がある。 <この著者の他の記事> もう誰もプーチンを止めることはできない…ロシアが領土をいくら獲得してもウクライナ戦争が終わらないワケ Blog X 関連記事 平静を装っていてもプーチンの顔は引きつっている…最側近が起こした異例すぎる「謀反」が意味すること 「プーチン大統領が攻撃をやめないから」ではない…ウクライナ戦争が永遠に終結しない"黒い理由" プーチン大統領も腹を抱えて笑ったことだろう…トランプ関税交渉ではがれた、欧州連合のハリボテ ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #ウラジーミル・プーチン #ロシア #書籍抜粋