『側近が見た昭和天皇』 #日本史 #昭和天皇 #書籍抜粋 2025/09/15 17:00 #1 #2 #3 昭和天皇が最側近だけに見せた「涙」の意味とは…退位しなかったことで戦争責任を問われ続けた「象徴」の葛藤 訪米後の記者会見で批判を浴びた発言 PRESIDENT Online 北野 隆一 +フォロー 朝日新聞記者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 こうして天皇は「象徴」になった…アメリカ人が作った日本国憲法草案が「最高法規」になるまでの"激闘" 「米国が真珠湾攻撃を引き起こした」と愚痴をこぼす…初代宮内庁長官が聞き取った「昭和天皇の知られざる本音」 80年前の終戦は"異常"づくしだった…天皇の「聖断」と「玉音放送」が必要だった理由と"伏せられた言葉" だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 1 2 3 北野 隆一(きたの・りゅういち) 朝日新聞記者 1967年、岐阜県生まれ。90年に東京大学法学部を卒業し、朝日新聞社に入社。新潟、宮崎県延岡、福岡県北九州、熊本の各市に赴任し、東京社会部デスクや編集委員を経て現在、社会部記者。皇室のほか、慰安婦問題などの戦後補償問題、拉致問題などの日朝・日韓関係、水俣病、ハンセン病、在日コリアン、人権・差別などの問題を取材。著書に『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』(朝日新聞出版)、『プレイバック東大紛争』(講談社)など。 <この著者の他の記事> 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家【2025年9月BEST】 関連記事 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 こうして天皇は「象徴」になった…アメリカ人が作った日本国憲法草案が「最高法規」になるまでの"激闘" 「米国が真珠湾攻撃を引き起こした」と愚痴をこぼす…初代宮内庁長官が聞き取った「昭和天皇の知られざる本音」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #昭和天皇 #書籍抜粋