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日本男子は、なぜベビーカー女子を助けないのか
ベビーカーを持っている女性を駅構内で手助けすることはあります。でもベビーカーは親のために開発された「便利な道具」に過ぎません。
ベビーカーを持っている女性を駅構内で手助けすることはあります。でもベビーカーは親のために開発された「便利な道具」に過ぎません。
面白そう!と思う芝居やコンサートがあっても、チケット代が1万円前後となると、ちょっぴり躊躇。おトクに手に入れて芸術の秋を楽しもう。
「仕事に疲れてるおっさんも輝ける社会にしてくれ」という書き込み。まさに! 女も、男も、そして子どもも輝く社会でなければなりません。
自然なお産や温かいコミュニケーションを求めて助産院で出産する人は、助産師との相性はもちろんだが、医療連携についても理解しておこう。
これだけ政府が「女性活躍推進」と声をかけても、実際に「管理職になりたい!」と目を輝かせる女性にはそれほど出会えない。なぜなのか。
子どもや親が悲しむから別れられない? 相手の心身を傷つけかねない行為に及ぶほど憎むということは、パートナー選びに失敗した証です。
ストレス発散といえば、飲酒、カラオケ、運動、ヤケ食い……。でも、どれも効果は一時的。心理学者が考案した有効なストレス解消法とは。
困ったときにカードローンの誘惑が……。それはNG! 足りないときは、借りるのではなく、持っているものを使うのが大原則だ。
「私が日頃、会社や家で“奴隷”をやっているから夫は“貴族”がやっていられる」と愚痴を言いながらも、半分以上が実はノロケ。なぜか?
「家事は半々」と主張するイクメンがいるかもしれないが、子育て以外の家事を一手に引き受け、週末子守りをして初めて「半分」に達する。
本音ではダイバーシティが嫌だという人が、日本では多いと思います。問題は、そうした抵抗勢力もあって、動きが遅すぎるということです。
トップが本気でやること、それが大事です。言わないと格好悪いから、仕方なく言っている人も多い。そんなのは顔を見ればわかります。
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