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川と人をつなぐ仕事 -国土交通省 河川環境課 課長補佐 田中里佳さん【1】
国土交通省・河川環境課のプロジェクト「ミズベリング」。地域における河川の価値を見つめ直し、活かしていこうというプロジェクトだ。
国土交通省・河川環境課のプロジェクト「ミズベリング」。地域における河川の価値を見つめ直し、活かしていこうというプロジェクトだ。
「この方法でやりましょう」では納得してもらえない。勢いのあるマーケッターを活かすために、伸び伸びと仕事をしてもらう方を選んだ。
スターバックスで300店のオープンに没頭。エネルギーが枯渇し、体も気持ちも疲れて退職。しかし気が付くと復帰して、仕事漬けの毎日!
チームリーダーとして仕事をしていく上で、大切な一つの気付き。それは、働くということにはうまく巻き込まれる力も必要だということ。
所属チームに女性は2人、システムエンジニア全体でも4人。非常に低い女性の比率のなかでも、意識せずに働くことができる職場環境とは。
月に60万円かかったことも。お金があったからシッターを頼んだわけではありません。自分の時間を買うために徹底的につぎ込んだんです。
私のキャリアは転職の繰り返しです。最初はたった1年での転職でした。「いろいろやりたい」と言っても仕事を与えてもらえませんでした。
困難を乗り越えることで、初めて力が付くことを実感するもの。旅行窓口に長くいた私は、厳しい現場での経験がこれまで不足していました。
JRでは駅長のことを「親父」と呼ぶ習慣があり、一家の中心というイメージがあります。区長もまた、それと同じ役割があると思っています。
なかには、昇進を打診されたときに踏み切れない人がいます。女性の場合“100%主義”のタイプが多いのも影響しているように思えます。
新入社員の頃、同期の人たちから「一番最初に辞める人」と言われていました(笑)。この会社を選んだ理由が軽い気持ちだったのも確かです。
3年前設置された職位では、経営陣が普段どんな仕事をしているかを間近で見ることができる。この経験はとても大きいものだった。
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