- キャリア
- #佐川急便
- #女性活用
後輩のために、道を切り開こうと決心 -佐川急便・大西由希子さん【後編】
九州最大の営業所に係長として異動したが、周囲の風当りは強かった。悩む日々が続く中、同じチームの主任のある一言で何かが吹っ切れた。
九州最大の営業所に係長として異動したが、周囲の風当りは強かった。悩む日々が続く中、同じチームの主任のある一言で何かが吹っ切れた。
大西由希子さんは、佐川急便で唯一の女性所長だ。何度も昇進を拒んできたが、今は「自分が先頭に立って職場を変えていく」と決心している。彼女を変えたものとは?
SHISEIDO THE GINZAで21人のスタッフをまとめる柳澤香織さん。日によって来店客のばらつきがある中で、どのような応対をしているのか?
1,000人以上の参加者を集める国際女性ビジネス会議が、20周年を迎える。メールもない時代、働く女性のネットワークはどのように生まれたのか?
1回目の転職先A.T.カーニーでは、コンサルとして入社。3年間必死で働き、いろんなスキルが身についた。順調に昇進したが、入社のとき「ここも3年」と決めていた。
組織の枠にはまらず生きていきたい、という思いで15年で転職を4回経験。最初に就職したトヨタでは、ビジネスの基本を学びに行った感覚だった。
ヤナセでメルセデス・ベンツのセールスウーマンをしている高津絵美さん。お客さまと会話するときは、相手のテンションに合わせて話し方を変えるという。
ヘアケア商品のマーケティングを担当している小谷香織さん。1000人もの聴衆を前に話すというプレゼンで、失敗しないための練習法とは?
マーケティングの部署で、チームリーダーを務めたときが一番大変だったという清村千鶴さん。自分に余裕がない状況をどのようにして乗り越えたのか?
女性エンジニアとして充実したキャリアを刻んできた初鹿野久美さん。夜遅くまでの仕事や、海外出張がある中での「ママ業」のこなし方とは?
「どんなことでも必ず絵に描く」という日本ヒューレット・パッカードの加藤知子さん。この習慣で、全体像をつかむことができ、コミュニケーションミスも減ったという。
仕事に子育てに、早朝から夜遅くまでやることがぎっしりだという阪下千恵さん。時間を管理するためには“前倒し締切”を常に心がけている。
1
麦茶でもスポドリでも経口補水液でもない…最新研究で判明、熱中症を防ぐ「コンビニで買える飲み物」の名前
2
やっぱり秀吉には"忠実な弟"が必要だった…秀長が勝家軍に攻め込まれても賤ヶ岳の前線を動かなかったワケ
3
「風、薫る」佐野晶哉が演じるシマケンめぐる切ない史実…大関和が"獄中プロポーズ"されたのに身を引いた理由
4
秀吉が「男なら関白に」と願った"愛娘"は、なぜ2人の息子と生き別れたまま60年の生涯を閉じたのか
5
「風、薫る」で多部未華子が演じる大山捨松は誤解に苦しんだ…「意地悪な継母」像を植え付けた50万部小説の名前
「風、薫る」で多部未華子が演じる大山捨松は誤解に苦しんだ…「意地悪な継母」像を植え付けた50万部小説の名前
「忙しいから」でも「現職に留まると決めたから」でもない…転職サイトに登録したのに"全然使わない人"の本音
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。