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仕事リズムを紡ぎ出す「ふせんでTo Doリスト」
新薬のもとになり得る“種”を見つけるため、日々研究や実験を重ねる本間実咲さん。1児の母でもある彼女の「仕事」と「子育て」を両立する方法とは?
新薬のもとになり得る“種”を見つけるため、日々研究や実験を重ねる本間実咲さん。1児の母でもある彼女の「仕事」と「子育て」を両立する方法とは?
“未婚のプロ”こと、コラムニストのジェーン・スーさんが、“仕事に本気”のプレジデントウーマンオンライン読者に、自分らしく働き続けるための知恵とエールを贈ります。
「管理職になりたい」と口をそろえて話す4人の女性。彼女たちは、日本で管理職になることの難しさを感じている。女性管理職を増やすには、何が必要なのか?
99.9%の人が、「次回も来たい」という会議国際女性ビジネス会議。年齢も立場も違う1,000人を超える参加者を飽きさせない秘訣とは?
九州最大の営業所に係長として異動したが、周囲の風当りは強かった。悩む日々が続く中、同じチームの主任のある一言で何かが吹っ切れた。
大西由希子さんは、佐川急便で唯一の女性所長だ。何度も昇進を拒んできたが、今は「自分が先頭に立って職場を変えていく」と決心している。彼女を変えたものとは?
SHISEIDO THE GINZAで21人のスタッフをまとめる柳澤香織さん。日によって来店客のばらつきがある中で、どのような応対をしているのか?
1,000人以上の参加者を集める国際女性ビジネス会議が、20周年を迎える。メールもない時代、働く女性のネットワークはどのように生まれたのか?
1回目の転職先A.T.カーニーでは、コンサルとして入社。3年間必死で働き、いろんなスキルが身についた。順調に昇進したが、入社のとき「ここも3年」と決めていた。
組織の枠にはまらず生きていきたい、という思いで15年で転職を4回経験。最初に就職したトヨタでは、ビジネスの基本を学びに行った感覚だった。
ヤナセでメルセデス・ベンツのセールスウーマンをしている高津絵美さん。お客さまと会話するときは、相手のテンションに合わせて話し方を変えるという。
ヘアケア商品のマーケティングを担当している小谷香織さん。1000人もの聴衆を前に話すというプレゼンで、失敗しないための練習法とは?
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お市は秀吉が憎かったワケではない…歴史研究者が「これまでの大河にはない斬新さ」と評する2人の関係を検証
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だから84歳で毎日働ける…料理研究家・村上祥子さんが実践する足腰のヨボヨボ化を回避する"室内運動"
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そりゃ結婚が破綻するわ…「風、薫る」見上愛が演じる"りん"のモチーフが出産後20歳上の夫に抱いた不信感
「蒸す、ゆでる、煮る」がベスト、では「電子レンジ」は…糖尿病専門医「老化を遠ざける調理法の種類」
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。