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「合コン前に手早くプロにヘアメイクしてほしかった」株式会社アトリエはるか取締役副社長 西原良子さん
ヘアメイクを手早く、「キレイ」を気軽に。自分が欲しかったサービスを事業化した「アトリエはるか」創業者の西原良子さんに話を聞いた。
ヘアメイクを手早く、「キレイ」を気軽に。自分が欲しかったサービスを事業化した「アトリエはるか」創業者の西原良子さんに話を聞いた。
誰もが起業で100パーセント成功するわけではない。失敗もつまずきも経験であり、それを糧に成長したいもの。インターネットショップを個人事業で立ち上げ、現在2社1団体の代表を務める菊川朱美さんに、“自分スタイルで事業に突き進むコツ”を、聞いた。
多くの企業が、社員に「成長せよ」と望んでいます。成長している自信がない、そう言われると焦る――そう思ったら、あなたがすべき事とは?
セールスフォース・ドットコムで、家族的な風土の育成に努める石井さん。その肩書きは「エンプロイー・サクセス(社員の成功)」部門の役員だが、働く人の成功とは……。
その年、三菱商事に採用された女性の総合職は256人中、たったの4人。まっしぐらにキャリア街道を疾走してきた石井さんだったが、生まれた子どもから教えられたこととは……。
夜7時か8時には帰って、2人の息子に本を読み聞かせるエドマン社長。もともとは、細部にこだわり、パーフェクトな成果を挙げたいタイプだったという。母としても、子どもが病気やケガのときこそ、そばにいてあげたいと思い、そうした気持ちを手放して誰かに任せていくことは、とても大変なことだった――。
コーポレートブランド担当の役員、大川さんは、結婚、出産などのライフイベントを越えて客室乗務員を続けてきた。管理職に昇格したのは47歳の遅咲きながら、そこから数々の改革プロジェクトを担うことに。最大の仕事は破綻した会社の再生だった。
真剣にキャリアアップを考えて「将来のために私は何を勉強すべきだろうか」と考えたことはありませんか。その問いに対する答えはベテランと若手で異なるとサカタさんは言います。ある程度のキャリアを積んだ女性が将来のために勉強すべきこととは、何なのでしょうか?
話し上手、PR上手、段取り上手で、イザというときの対応もバッチリ! 仕事ができる印象のある広報の皆さんが日々心がけていることとは? 6人のスーパー広報から、「“いい仕事”ができる6つの力」を学びます。1つ目は、時流を把握するために必要な「情報収集力」です。
起業。誰もが希望に満ちあふれ事業をスタートする。だが、そこには成功だけがあるのではない。事業につまずいた女性起業家たちの反省から、経営の極意を読み取ろう。
東京ガスの設計道調課で係長を務める小島恵美子さん。「設計をやってみないか」と上司に誘われて踏み出した道は、けっして平らではなかった。仕事と家庭の両立で苦悩した日々を、彼女はどう乗り越えたのか――。
幼い頃から生物や生命の仕組みに興味をもち、「研究者」を夢見ていたという中谷まさみさん。中高一貫の私立女子校から、順調に大学院まで進学し同大の研究室へ入ったが、驚いたのは「月2万4000円」というあまりに安い給料だった――。
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月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
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