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ボートレースを支える“女性初”の競技長
日本モーターボート競走会 江戸川支部 競技長 比良野 智恵子さん
実際の川でレースをする江戸川競艇場は、天候や航行する船の影響も大きく、レースが始まると常に気が抜けない。臨機応変にレースの進行を判断していく。
(上)全国に競艇場は24カ所あり、競技長は1人ずつ。その中でも比良野さんは唯一の女性だ。(下)レース中は手放せないレシーバー。随時現場から選手や水面の状態などが報告される。
(左上から時計回りに)現場に下りて水面のチェックとともに、選手やボートの様子もチェック。/レースが始まる前に作業をしながらパパッとランチ。/レース中は、監視席に座って細かくチェック。/比良野さんのデスクは、レースが真下に見下ろせる位置。
(上)多摩川競艇場の競技長を務める夫とはなかなか休みの日が合わないが、合うときには親族一緒に旅行を楽しむことが多い。(下)愛犬のパグ1匹。すぐ近くの実家でも2匹飼っており、一緒に散歩に行くこともある。日々の癒やしとなっている。
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