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「唯一の副病棟長」として女性医師の先駆者となる -東京慈恵会医科大学附属病院・松尾七重さん
東京慈恵会医科大学附属病院 腎臓・高血圧内科 医師 松尾七重さん
【上】慈恵医大の腎臓内科の医師(非常勤含む)の構成/最近は女性医師が増えてきたが、松尾さんが大学卒業当時は9人に1人の割合だった。【下】仕事の必需品/聴診器、ペンライト、ペン、身分証。白衣は厚地でポケットの大きいものがお気に入り。
後輩に道を示すためにも、野心を持つことにしたという松尾さん。「来た仕事は断らず、荷が重くても引き受ける」と心に決めている。
Holiday shot!
【写真上】長い休みはなかなか取れないが、2016年のゴールデンウイークには約10年ぶりに台湾を訪れ、中国茶を楽しんだ。マンゴーかき氷は毎日食べた。【写真下】大学の同期と軽井沢に花を見に行ったときの一コマ。同期の子どもたちが大きくなってきたので、最近会う機会が増えている。
【写真左上から時計回りに】抄読会(医局勉強会)では、医局員が交代で最新の文献について発表しあう。/週1回の教授回診には、30人ほどの医師が参加。/病棟カンファレンスでは、医療スタッフと患者情報のすりあわせを行う。/病棟回診では、1日10~15人の診察をこなす。
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