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行列ゼロ、広告ゼロ、なのに年商1.5億円…東京郊外の「稼ぐ小さなケーキ店」が厨房で作っている意外なスイーツ
スイーツスタンダードの小澤幹さん
明るく、開放的な店内
ショーケースの奥にある"影の工場"
"影の工場"では、スタッフがキビキビと働いていた(写真の一部を加工しています)
オーブンの中には焼き立てのシュークリームの皮がたくさんあった
エクレアの製造風景。細長い形に焼いたシュー生地を、一つひとつ丁寧にチョコレートでコーティングしていく
インタビューを受ける小澤さん。オーナーでありパティシエでもある
小澤さん(左)と四万十ドラマ代表の畦地さん
通常サイズの1.5〜2倍という大きさの「しまんと地栗」。写真左は73gの特大サイズ
鮮やかなオレンジ色が印象的な、にんじん芋の断面。甘みが強くねっとりとした食感が特徴
ねっとり濃厚で、やわらかい食感の「いも菓子ひがしやま。」
「焼きモンブラン」と(左)、その後開発した「焼きいもモンブラン」
量産体制を整えた、しまんと地栗工場
小澤さんと四万十ドラマのメンバーで芋ほり
スイーツスタンダードの店内。地域の素材や季節の果物を使ったスイーツがショーケースに並んでいた
オーブンから焼き上がったシュークリームの皮を取り出す小澤さん
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