硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #米 2025/06/23 16:00 そりゃコメが安く買えるようにならないワケだ…「日本の農業消滅」を回避するために必要な"農政の改革" 今こそ見直したい「日本の伝統的な知恵」 PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 JAと農水省の逆襲がはじまった…小泉進次郎の「2000円の備蓄米」にうごめく"農政利権"の次の標的 備蓄米放出でもコメ騒動が収まらない…「日本のコメ」が抱える需給バランスでも不作でもない根本問題 JA農協は小泉進次郎を鼻で笑っている…「備蓄米5kg2000円を目指す」コメ担当大臣でも値段は下げられないワケ 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 海外ではこんな制度はありえない…「主婦年金」の廃止見送りで"3号主婦"本人を待ち受ける残酷な未来 1 2 3 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> 高市人気の一方で…「若い層が政治に目覚めてしまった」自民党議員の足元をグラつかせている「地殻変動」の正体 Facebook Blog X 関連記事 JAと農水省の逆襲がはじまった…小泉進次郎の「2000円の備蓄米」にうごめく"農政利権"の次の標的 備蓄米放出でもコメ騒動が収まらない…「日本のコメ」が抱える需給バランスでも不作でもない根本問題 JA農協は小泉進次郎を鼻で笑っている…「備蓄米5kg2000円を目指す」コメ担当大臣でも値段は下げられないワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #米