『静かな退職という働き方』 #働き方 #生産性 #書籍抜粋 2025/04/18 8:00 日本人の給料が上がらないのは「頑張りすぎ」だから…最低限の仕事だけこなす「静かな退職者」のススメ 労働時間を延ばすだけの「やってる感」は必要ない PRESIDENT Online 海老原 嗣生 +フォロー 雇用ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 世界的に「お金がないと幸せになれない」現象が加速中…そんな中で"日本だけが例外"の納得の理由 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 正社員比率が低く40歳を過ぎても年収が低いまま…企業が初任給アップばかりで氷河期世代を冷遇し続けるワケ 「具体的に言ってもらえないと動けません」舐めプな今どき部下を黙らせた氷河期上司の必殺"1枚資料" 今年の新入社員は「マスク世代」…職場に増え続ける「叱られた経験がない若者」の傾向と対策 1 2 3 海老原 嗣生(えびはら・つぐお) 雇用ジャーナリスト 1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)入社。広告制作、新規事業企画、人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、「Works」編集長に。専門は、人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年に、HRコンサルティング会社、ニッチモを立ち上げ、 代表取締役に就任。リクルートエージェント社フェローとして、同社発行の人事・経営誌「HRmics」の編集長を務める。週刊「モーニング」(講談社)に連載され、ドラマ化もされた(テレビ朝日系)漫画、『エンゼルバンク』の“カリスマ転職代理人、海老沢康生”のモデル。ヒューマネージ顧問。著書に『雇用の常識「本当に見えるウソ」』、『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』(ともにプレジデント社)、『学歴の耐えられない軽さ』『課長になったらクビにはならない』(ともに朝日新聞出版)、『「若者はかわいそう」論のウソ』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> だから「低年収男性」と「高年収女性」は結婚できない…「職場婚」がじわじわ減り続けている納得の理由 Facebook 関連記事 世界的に「お金がないと幸せになれない」現象が加速中…そんな中で"日本だけが例外"の納得の理由 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 正社員比率が低く40歳を過ぎても年収が低いまま…企業が初任給アップばかりで氷河期世代を冷遇し続けるワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #生産性 #書籍抜粋