『現代の「戦争と平和」 ロシアvs.西側世界』 #国際政治 #ロシア #書籍抜粋 2025/01/15 7:00 #1 #2 プーチンの本当の狙いはウクライナの領土ではない…元駐日露大使が明かす「戦争終結後の大統領プラン」の全貌 アメリカがNATOを維持する限り、平和は訪れない PRESIDENT Online 東郷 和彦 +フォロー 静岡県立大学グローバル地域センター客員教授 アレクサンドル・パノフ +フォロー 元駐日ロシア大使 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから中国は尖閣諸島に手を出せない…海上保安庁が「領海警備」「海難救助」以外にやっている知られざる仕事 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 お金が貯まらない家のクローゼットには大抵コレがある…片付けのプロ証言「お金持ちの家には絶対ないもの」 石油でも、天然ガスでもない…追い詰められたロシア・プーチンが"採掘"に躍起になっている"第三の収入源" 1 2 3 4 5 東郷 和彦(とうごう・かずひこ) 静岡県立大学グローバル地域センター客員教授 1945年生まれ。1968年東京大学教養学部卒業後、外務省に入省。条約局長、欧亜局長、駐オランダ大使を経て2002年に退官。2010年から2020年3月まで京都産業大学教授、世界問題研究所長。著書に『歴史と 外交 靖国・アジア・東京裁判』(講談社現代新書)などがある。 <この著者の他の記事> ウクライナ戦争が終わらないのはトランプ大統領のせいである…元駐日露大使が明かす「プーチン大統領の本音」 アレクサンドル・パノフ(Alexander Panov) 元駐日ロシア大使 1944年モスクワ生まれ。1968年ソ連外務省入省。ソ連外務省太平洋・東南アジア局長、ロシア外務省アジア太平洋局長、駐韓国ロシア大使などを経て、1994年にロシア外務次官。1996年、モスクワ国立国際関係大学で政治学博士号を取得。同年から2003年まで駐日ロシア大使。その後、ノルウェー大使、ロシア外交学院長を経て、現在はモスクワ国立国際関係大学教授、アメリカ・カナダ研究所上席研究員。日本での著書に『不信から信頼へ 北方領土交渉の内幕』(サイマル出版会、1992年)、『雷のち晴れ 日露外交七年間の真実』(NHK出版、2004年)などがある。 <この著者の他の記事> ウクライナ戦争が終わらないのはトランプ大統領のせいである…元駐日露大使が明かす「プーチン大統領の本音」 関連記事 だから中国は尖閣諸島に手を出せない…海上保安庁が「領海警備」「海難救助」以外にやっている知られざる仕事 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #ロシア #書籍抜粋