伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #芸術 #アート 2021/01/07 9:00 #12 #13 #14 #15 #16 #17 連載・伊藤詩織「パリから逆輸入された"日本のアール・ブリュット"とは何だ」 これを問題行動としていいのか… プレジデント 2020年12月4日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 バカほど「それ、意味ありますか」と問う なぜNiziUは世界を興奮させるのか…日本のエンタメが「韓国に完敗」した理由 父が死んで、母が倒れて、障害のある弟とふたりで過ごして、私は作家になった ハーバードで学んだ真実「日本人の読み聞かせでは子どもの思考力は育たない」 「勝俣州和ファン0人説」から読み解くテレビとYouTubeの決定的な違い 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 バカほど「それ、意味ありますか」と問う なぜNiziUは世界を興奮させるのか…日本のエンタメが「韓国に完敗」した理由 父が死んで、母が倒れて、障害のある弟とふたりで過ごして、私は作家になった ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #芸術 #アート