#国際問題 #中国 2025/12/30 7:00 習近平を悩ませるのは「高市発言」だけではない…中国が読み切れない盟友・プーチンによる"裏切りシナリオ" PRESIDENT Online 名越 健郎 +フォロー 拓殖大学客員教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 1 2 3 名越 健郎(なごし・けんろう) 拓殖大学客員教授 1953年、岡山県生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒。時事通信社に入社。バンコク、モスクワ、ワシントン各支局、外信部長、仙台支社長などを経て退社。2012年から拓殖大学海外事情研究所教授。国際教養大学特任教授。2022年から現職(非常勤)。著書に、『秘密資金の戦後政党史』(新潮選書)、『ゾルゲ事件80年目の真実』(文春新書)、『ジョークで読み解く「ロシア近現代史」』(PHP新書)などがある。 <この著者の他の記事> トランプの特使と3時間会談→戦争はやめない…プーチンが側近に漏らした「私は絞首刑にされるだろう」の真意 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 ランキング 1位 中国の資金は届かず、車両はボロボロのまま…9年待ち続けたパキスタン鉄道が、日米主導の銀行に再び頼る皮肉 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #中国