前田鎌利の「伝わるプレゼン資料」のつくり方20 2023/04/27 5:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 【社内プレゼンとは】勝てるスライドの「超鉄板ロジック」 前田鎌利の「伝わるプレゼン資料」のつくり方20【第1話】 PRESIDENT On Demand 前田 鎌利 +フォロー プレゼンテーションクリエイター/書家 勝てるプレゼン資料をつくるためには、必ず押さえておかねばならないロジック展開の原則があります。そもそも「社内プレゼン」と「社外プレゼン」はどう違うのでしょうか。その違いを押さえたうえで、プレゼン資料づくりの基礎となる「社内プレゼン資料」をつくる手順と、勝てるスライドのロジックについて解説します。 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 前田 鎌利(まえだ・かまり) プレゼンテーションクリエイター/書家 東京学芸大学卒業後、通信業界にて17年にわたり従事。2010年に孫正義社長(現会長)の後継者育成機関ソフトバンク アカデミア第1期生に選考され年間第1位を獲得。孫社長(現会長)のプレゼン資料企画・作成・演出などを手掛ける。ソフトバンクグループ会社の社外取締役や、ソフトバンク認定講師として活躍。2013年に退社、独立。ソフトバンク、ベネッセコーポレーション、セブン‐イレブンなど年間200社を超える企業にて講演・研修等を行う。著書はシリーズ累計47万部を超える。また、独立書家として700名が通う書道塾 継未 -TUGUMI- を展開。Softbank「志高く」、JAXA「こうのとり」、Jリーグ「絶対突破」、『逃げ上手の若君』(週刊少年ジャンプ)での書の提供など多数の作品を手がけ、ライブパフォーマンスや個展を国内外にて開催。 <この著者の他の記事> 会議とプレゼンを制す「1枚」の見せ方 X Webサイト ランキング 1位 緑茶でもコーヒーでもない…肝臓外科医「1カ月中止するだけで肝機能が大きく改善する」と説く"身近な飲み物" ランキングをもっと見る キャリア