#鉄道 #大阪 #書籍抜粋 2025/08/21 18:00 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 駆け出しのアーティストやアイドルにとっての"聖地" PRESIDENT Online 鼠入 昌史 +フォロー ライター 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 30年後に「価値が数倍になったマンション」と「修繕もできないボロマンション」…両者を分けた「立地」以外の要素 苦境にあったリトルトーキョーが一変した…ロス在住日本人が驚いた大谷翔平による経済効果のすさまじさ 代々のお金持ちは「地盤の良い高台」に住む、では「ネオ富裕層」は?…「若くしての成功者」が住む場所に求めるもの だから西友、イトーヨーカドーはここまで凋落した…代わりに「まいばすけっと」「トライアル」が急成長した理由 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 1 2 3 4 5 6 鼠入 昌史(そいり・まさし) ライター 1981年、東京都生まれ。文春オンラインの「ナゾの駅」シリーズはじめ、週刊誌・月刊誌・ニュースサイトなどに様々なジャンルの記事を書きつつ、鉄道関係の取材・執筆も行っている。阪神タイガースファンだが好きな私鉄は西武鉄道。著書に『トイレと鉄道』(交通新聞社)、『それからどうなった? あのころ輝いた場所の「今」を歩く』(理工図書)、『鉄道の歴史を変えた街45』(イカロス出版)など。 <この著者の他の記事> 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰【2025年8月BEST】 関連記事 30年後に「価値が数倍になったマンション」と「修繕もできないボロマンション」…両者を分けた「立地」以外の要素 苦境にあったリトルトーキョーが一変した…ロス在住日本人が驚いた大谷翔平による経済効果のすさまじさ 代々のお金持ちは「地盤の良い高台」に住む、では「ネオ富裕層」は?…「若くしての成功者」が住む場所に求めるもの ランキング 1位 化粧水を買うときは容器の裏側を見たほうがいい…専門家が「1000倍の水分を抱え込む」と話す保湿成分の名前 ランキングをもっと見る ビジネス #鉄道 #大阪 #書籍抜粋