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アラフォー女の「イタさ」、30代女の「恐れ」の正体
「崖っぷちアラサー女子の婚活」的なフレーズをよく見かけるが、アラサーなど崖っぷちでもなんでもない、本当に崖っぷちなのはアラフォーだ、と河崎さんは指摘する。そもそも「崖」とは何なのか?
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社内で、自分の発案した商品やサービスを実現するために、避けて通れない「オジサンの関門」。女性の立場から数々の企画をヒットさせてきた、ハー・ストーリィ代表取締役の日野佳恵子さんに、「突破できる書類」に変身させる方法を教えてもらった。
日本人の平均初婚年齢は男女ともに上昇を続けています。しかし女性の場合、歳を重ねるにつれて婚活が難しくなり、40代ともなると若い頃に比べて苦戦するのは事実。結婚相談所を経営する大西さんが、40代女性向けのための婚活イベントで体験した“失敗”と“気付き”とは……?
たまに早起きしてもついダラダラしてしまうという相談者の津川さん。起床時間と出勤時間を変えずに運動や勉強を取り入れるには、どのように習慣を変えればいいのでしょうか? 習慣化コンサルタントの古川武士さんが、解決策をアドバイスします。
仕事関係をはじめ、ちょっとした顔見知りと出会ったときに求められる雑談。コミュニケーションを円滑にするための「大人のマナー」と考える人も多いでしょう。その雑談が苦手という相談者へのアドバイスは?
上司という立場になると、部下を注意したり叱ったりする機会が増えます。しかし、人を叱るというのは難しいもの。部下との関係をこじらせず、効果のある「いい叱り方」とはいったいどのようなものなのでしょうか。
凝り始めるといくら時間があっても足りないのが、パワーポイントによる資料作り。今回は、時間をかけすぎることなく、効率的に見やすい資料を作るためのポイントを紹介します。
働く女性の中で、自分の資料に自信がある人は45%と、悩んでいる人が半数以上――。何事も、上達のコツは上手な人をマネること。“商談を必ず決める”デキる女たちの勝負資料を教えてもらった。
緊張しているように見え、感情的にも思われがちな「早口」な話し方。一方論理性に欠け、甘えているように見える「ゆっくり」な話し方。オフィシャルな場面やプライベート……どちらの話し方がいいのでしょうか?
政府によりまとめられた経済財政運営の指針である「骨太の方針」素案と、中長期計画「ニッポン一億総活躍プラン」。女性活躍推進や高齢者の潜在力活用など、各論は多様性の拡大といった社会のニーズと合致しているように聞こえる。しかし、「一億総活躍」のフレーズや総論には「なんとなく気持ち悪い」という声も。その理由とは?
子どもの世話で朝からバタバタ……ゆとりをもって家を出たい、という相談者の金指さん。家族全員で朝時間を有効に使うにはどうしたらいいのか? 『朝活手帳』著者の池田千恵さんが、解決策をアドバイスします。
資料を作りはじめる前に、「これだけは頭に入れておいてほしい!」ということを、プレゼンテーションのプロ・清水久三子さんが厳選。当たり前のようで、実際にはできていない意外な盲点も。心がけ次第であなたの資料はさらに磨きがかかるはず。
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