- ライフ
- #ファッション
- #アパレル
「仕事は大好きだけど、稼いで自立するのが何よりも大事」スタイリスト 高橋靖子さん
「年を重ねても、失敗や後悔をするのは変わらない。だけど……」と話すのは、スタイリストの“ヤッコさん”。スタイリストの先駆けとして、時代の寵児となったミュージシャンや俳優たちのきらめく魅力を視覚化してきた。そんな華やかな業界で働く彼女を支えたのは、地道に働く覚悟だった――。
「年を重ねても、失敗や後悔をするのは変わらない。だけど……」と話すのは、スタイリストの“ヤッコさん”。スタイリストの先駆けとして、時代の寵児となったミュージシャンや俳優たちのきらめく魅力を視覚化してきた。そんな華やかな業界で働く彼女を支えたのは、地道に働く覚悟だった――。
『私がオバさんになっても』というヒット曲がありましたが、その後に続くのは「会社で働き続けられますか?」という不安――子供を育てながら定年まで職務をまっとうするというロールモデルが不足する中、会社には、激増する“子持ちのオバさん社員”の居場所があるのでしょうか。
2015年10月、日本は環太平洋パートナー協定(TPP)に大筋合意した。TPPにより、アジア・太平洋という広い地域で、モノやサービスが自由に取引されるようになり、投資も円滑に行えるようになる。日本にとっては、どのようなメリットがあるのか?
ビジネスシーンにおいて、「どんな態度と表情で話を聴くか」ということはとても大切です。研修・講演依頼があとをたたないスピーチコンサルタントの矢野香さんに、「話を聴くときの表情のつくり方」を教わります。
2016年3月30日、スターバックス コーヒーはアジアで初めての「STARBUCKS EVENINGS」を丸の内新東京ビルにオープンしました。このお店のターゲットはまさに“働く大人の女性”。ビジネス街のスタバでどんなアルコールメニューが楽しめるのか、実際に店舗にお邪魔してみました!
30歳までには結婚して子どもがほしい! でも、彼と結婚して幸せになれるかわからない……。将来に向けてどう過ごせばよいのか、漠然とした不安を感じる相談者。タレントの光浦靖子さんのアドバイスとは?
その日その時の相手に応じて機転を利かせて動く彼女たち。「こんな気の利かせ方があったのか!」と、思わずうなってしまう気配りとは? 前編では、「名刺・雑談・接客・キャンセル・電話」の5つの気配り術ををご紹介。
「お金がいる」と相談されたとき、その使い道が妥当なものならば「考えてみてもいい」となるのが人情です。夫から、無駄遣いの多い義実家に仕送りをしたいと言われた妻。夫の要望を聞き入れるべき、それとも断固拒否するべき?
春――新しいことに挑戦する絶好のタイミング。そんな季節にオススメするのが、本の目利き、書店員の評価も高い『自分を変える習慣力』。本の世界に長く身を置いてきた、相原透さんからの推薦書です。
オフィスにはいろいろな女性がいます。中でも管理職には、好きになれないタイプもいれば、ロールモデルにしたいタイプもいるでしょう。同じ女性上司でも、 「お局型」と「憧れのロールモデル型」では、一体どこに差があるのでしょうか。働く女性たちに話を聞きました。
生きていれば誰しも、苦しい思いをした経験がありますよね。シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』のアーティストで、キャプテン兼コーチの宮海彦さんは、20代半ばを「どん底だった」と振り返ります。今でこそ、穏やかなまなざしで語る彼は、何を、どう乗り越えてきたのでしょう?
ホテル業界などで秘書を経験後、鈴木敏文氏の秘書を務めて25年。藤本圭子さんは、まさに“プロフェッショナル・セクレタリー”。部下に求める仕事の水準の高さで知られる名経営者に認められた超実力派秘書に、一歩踏み込んだ「気づかいの極意」を学びます。
1
そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
2
だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
3
だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
4
「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
5
朝ドラ「マッサン」のモデル竹鶴政孝の妻は故郷を捨てる覚悟で日本に渡った…「同情がロマンスに変わった」瞬間
だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。