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「望んだ場所と違っても、思いがけない未来がある」ハーバード大学 医学大学院助教授 八木由香子さん
ハーバード大学の医学研究機関で働く八木由香子さん。論文執筆や学会発表を行い、講演のために世界各地へ飛び回っている。“バリキャリ”に見える彼女の、キャリアを築くまでの意外な道のりとは?
ハーバード大学の医学研究機関で働く八木由香子さん。論文執筆や学会発表を行い、講演のために世界各地へ飛び回っている。“バリキャリ”に見える彼女の、キャリアを築くまでの意外な道のりとは?
人の誤りを指摘するのは難しいもの。相手が目上で、内容が些細なことならなおさらです。その代表とも言える「上司の言い間違い」、あなたなら指摘しますか、それともスルーしますか? おすすめの対処法を本田健さん河崎環さんに聞きました。
19年間マーケティングに携わってきた鈴木章子さん。自分自身のあり方を考えるきっかけをくれ、マーケティングに大切なことを教えてくれた2冊とは?
いきいきと過ごす休日の達人たちは、日頃どんなオフを過ごしているのか。 ×3人の達人から学ぶ、オフを生かした仕事のつなげかたとは?
欧米と比べ、距離が近くて費用も安いフィリピンへの英語留学をレポートしてきた本連載も最終回。8週の留学期間を経て、実力アップして帰国した著者・江藤詩文さんの目下の課題は、英語力のキープとさらなるブラッシュアップ。働きながら有効な学習法はあるのでしょうか?
下北沢からも三軒茶屋からも徒歩15分。不便な場所にありながら、舌の肥えた客が夜な夜な集まってくるレストラン「サーモン&トラウト」。自分の足で生産地を回って食材を探し、ここでしか食べられない料理を生み出すシェフ・森枝幹さんは、ユニークな経歴の持ち主だ。転機は、オーストラリアで訪れたという。
話が伝わらない、言いたいことが分かってもらえないと、フラストレーションを感じることはありませんか。職場では「物事を分かりやすく説明する」ということが求められますが、伝え方のルールさえ身に付ければ、誰でも説明上手になれるのです。
長い道のりを全力で泳ぎ切ることができるのは、折り返し地点があるから――村上春樹の短編「プールサイド」には、35歳は人生を乗り切るための折り返し地点だという話がでてきます。今回は、35歳を越えて新しいことに挑戦した女性に話を聞きました。
元IBMのコンサルタント・清水久三子さんによる、プレゼンテーションでの技を解説してきた本連載も、今回が総仕上げ。最終回は、体やアイコンタクトで、聞き手の心をしっかりつかむテクニックを紹介します。この春からはプレゼンテクニックをしっかり身につけて、1ステップ上の自分を目指しませんか?
愛する人を失った時、私たちは振り返って何を思うでしょう? 後悔、懺悔、感謝、看取りきったすがすがしさ?100人100通りの生き方があれば、同じ数だけの送られ方、送り方があります。「看取る」側の心境と現実を赤裸々につづった、井上理津子さん渾身のセルフ・ドキュメントです。
ストレッチ専門店のオーナーとして忙しい日々を送る三橋亜紀子さん。通っている料理教室で彼女が参考にしている、先生の“つかみ抜群”のコミュニケーション力とは?
中学進学にかかる費用は、「公立」と「私立」でどれくらい違うのか? 入学までにかかる費用と、中学校の1年間でかかる費用を詳しく解説します。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。