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急増する難民を支える――知る、伝える、アクションを起こす、私たちにできる3つのこと【1】
今年9月、トルコ南部の海岸に漂着したクルド人シリア難民・3歳男児の写真が、世界に衝撃を与えたニュースは記憶に新しい。長期化する内戦や紛争を背景に、2015年は今までに類を見ないほど急激に難民人口が増えた1年となった。その振り返りと打開策を国連難民高等弁務官事務所の守屋由紀さんと、3回にわたって考える。
今年9月、トルコ南部の海岸に漂着したクルド人シリア難民・3歳男児の写真が、世界に衝撃を与えたニュースは記憶に新しい。長期化する内戦や紛争を背景に、2015年は今までに類を見ないほど急激に難民人口が増えた1年となった。その振り返りと打開策を国連難民高等弁務官事務所の守屋由紀さんと、3回にわたって考える。
新旧交代劇を制し、2015年1月、大塚久美子社長が新たに代表の座について1年弱。立て直しに奔走した今年を振り返り、騒動当時の心境とともにこれからの大塚家具を語ってもらいます。
毎年発表される「各国ジェンダーギャップ」。2015年、日本は145カ国中101位という結果だった(前年は104位)。さらには「女性登用30%目標を7%に軌道修正」という話も出てきている。政府が女性登用クオータ(割当)を下げたのは諦めなのか、それとも現実を見据えてのものなのか……?
自然な女らしさを示すことがためらわれる現代。「セクシー」と「フェミニン」を前面に出して生きるフランス女性の価値観を通じ、 “人生をあるがままに楽しむためのテクニック”を紹介します。
男性社会が根強く残るこのタイプの企業は、結婚したら辞めると決めている人には働きやすい環境。そんな「昭和な企業」15社がダイバーシティ経営に出遅れた理由とは? 「子育てしながら管理職を目指すのは難しい」と話す、実際に働く社員の話も聞いた。
クローゼットやたんすの中に、使わなくなったブラジャーが眠っていませんか。下着メーカーのワコールでは、「捨てづらい」と言われるブラジャーを引き取るリサイクルキャンペーンを行っています。その仕組みや捨て時、またバストのエイジングケアについてお話を聞きました。
「うちの会社、何かおかしい」そう思ったとき、あなたならどうしますか。会社をやめる、見ないふりをする、などいろいろあるでしょうが、当事者として関わらざるをえない状況になったらどうするか? そんなとき、働く意欲をなくさない方法をアドバイスします。
もうすぐクリスマス。忙しい女性が増えるなか、クリスマス商戦にも新たな風が吹く予感。キーワードは「アウトソーシング」だ。
脂身の少ない豚ヒレ肉と濃厚なプルーンが相性抜群! 赤ワインにぴったりでバーのおつまみみたいな一皿です。
「クリスマスを一緒に過ごす人を見つけたい」、そんな気持ちが高まる時期ですが、焦って手当たり次第に婚活するのは禁物。なぜならばクリスマス前は、すてきな男性が大量に婚活市場に戻ってくる時期だからです。その理由と必勝法を、婚活アドバイザーの大西明美さんに教わります。
忘年会の季節になりました。お酒はもちろん、おいしいものを食べ過ぎてしまうことも。冬太り対策に取り入れたい「糖質制限ダイエット」を安全に成功させるコツを、企業や社会で活躍中の管理栄養士・栄養士160名に聞きました。
両立するための制度がバッチリなこのタイプの企業は、出世とやりがいは期待できないが女性にやさしい。そんな「WLB型」13社の、女性の働き方の特徴とは? 「男性と女性の区分けが明確」と話す、実際に働く社員の話も聞いた。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。