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新入社員の嘆き「こんなはずじゃなかった」に、言ってはいけないNGワード
やる気いっぱいで入社してきた新入社員。ところが日を追うごとに表情が曇っていったり、中には不満顔を見せたりする人も……。入社前のイメージと実際の仕事とのギャップが原因として挙げられますが、「そんなのは甘え」と切り捨てていいものでしょうか。先輩社員、上司として“良い対応”とは?
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男女の比率で圧倒的に男性が多い職場でも、その逆でも、「お互いがきちんと混ざり合っている環境」が理想だと語るサンドラ・エイムさん。「自分が正しい」という主張を押し付けないようにしがらも、働く上で何より大切にしていることとは?
二輪メーカー「BMW Motorrad」で、マーケティングの全てを統括するサンドラ・エイムさん。前職ではブランディングの会社に10年ほど在籍、BMWに入社することになったのは「自分の経験が最も活かせる職場」と感じだからだという。そんな彼女が、マーケティングやブランディングに感じている魅力とは?
ワンコイン程度の月額課金で、映画、ドラマなどのコンテンツが見放題――エイベックス・グループによる動画配信サービス、「dTV」や「UULA」「ゲオチャンネル」が人気を博しています。変化の速い業界で、喜ばれるサービスを提供し続けるために必要なこととは?
「企業カラー」という言葉があるように、どの会社にも、その会社らしさというものがあります。そして“らしさ”を体現するような社員の中に、その会社“らしくない”人が混じっているものです。もし部下として“らしくない”社員が配属されたら、あなたはどうしますか?
同期や後輩の男性が、いつの間にやら自分の上司になっていた。上司が優秀ならともかく、能力に疑問がある場合は、モヤモヤした気持ちが残るもの。そんな気持ちを抱えたままでは業務に支障を来します。では、正しいやり過ごし方とは?
大手ゲームメーカーのカプコンに努める原美和さん。精神的に追い詰められることも多く、男も女もない実力主義の世界で、修羅場を何度もくぐってきた。そんな彼女を変えたという育児中に得た、ある「気づき」とは?
子どもを産んで職場復帰した初めての社員だった吉田さん。社内にロールモデルがなく、仕事と育児の両立には苦労したという。そんな自身の経験を元に、彼女が目指す“社員が欲張りな人生を送れる”「会社のあり方」とは?
パナソニック史上2人目の女性役員、小川理子さんにはジャズピアニストの顔もある。今は高級オーディオブランド「テクニクス」の責任者として、その才能の発揮が大いに期待されるが、若いころは特異な才能ゆえに周りとの摩擦を生むこともあったという。
人事担当の執行役員をやりながら、0歳と2歳の子どもを育てている吉田仁美さん。「難しくなさそう」という安易な理由でヴィックスコミュニケーションズに入社したが、仕事にやりがいを覚え会社が大好きになった。そんな中、キャリアのターニングポイントになった「新卒採用」の仕事を任されることに――。
「世界最高のファッションミュージアム」がテーマの伊勢丹新宿本店に、「カルチャーリゾート百貨店」がテーマの三越日本橋本店……、独自性豊かな百貨店を有する三越伊勢丹ホールディングスには、「特命担当」という肩書を持ち、業務に臨む人がいます。老舗百貨店で、今、“特に命じられる”仕事とは、いったいどんなものなのでしょうか。
「いいね!」がそこかしこにあふれる現代は、「褒められてナンボ!」の時代とも言えるかもしれません。褒められ慣れている若者たち。彼らを“認め、褒める”ことが仕事になっている管理職や先輩社員に、今、求められているものとは?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。