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「あぶらとり紙」だけでは会社が潰れる…京都土産の定番になった「よーじや」、35歳の5代目が抱いた強烈な危機感
よーじやグループ5代目の國枝昂さん(写真の一部を加工しています)
よーじやの新ロゴを発表する國枝さん。手鏡の中にいた「よじこ」が抜け出したようだ
よーじやのあぶらとり紙
京都・新京極の店舗。六角御幸町に「國枝商店」を構え(1904年)、新京極の花遊小路に本店を移転した(1915年)
当時販売していた「ようじ(歯ブラシ)」
あぶらとり紙を買い求める客
2代目代表の祖父・信夫さん
國枝さんの幼少期(写真提供=よーじや)
代表の國枝さん
ロゴ変更後、四条河原町店の看板も変わった
昔のあぶらとり紙
よーじやマスク
新フェイシャルケアブランド「su-ha」
十割蕎麦専門店 10そば 本町店
2023年から京都サンガF.C.のスポンサーになった
2025年3月26日、60年ぶりとなる企業ロゴのリニューアルを発表。「手鏡に映る女性」を企業ロゴマークから外した
よーじやの「脱・観光依存」は始まったばかり(写真の一部を加工しています)
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