人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#健康
#インドネシア
#中学受験
#国際経済
「どれだけ貧乏してもいい、後悔だけはしたくない」父の死をきっかけに低アルコール飲料で起業した女性の情熱
安心・安全、さらに情緒面からも訴えかける戦略で誕生した低アルコールクラフトカクテル「koyoi」
SEAM代表の石根友理恵さん。「ゼロからつくり上げることが好き」と断言する(写真提供=SEAM)
オフィスを構えた当時はたった1人。やがて思いに賛同するスタッフが集まりはじめた。
さまざまなシーンを想定してつくる低アルコールクラフトカクテル「koyoi」
女性でも飲みやすいフルーツ系など16種類開発した「koyoi」※写真は10種類
社員は石根さん含めて3人。ほか専門分野別に6人ほどの外部協力体制を敷く。
koyoiギフトボックス(3本入り)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
TOEIC900点超えなのに言葉が出ない…そんな私がペラペラになった「暗記ナシでボキャブラリーが倍増する」方法
トップページへ
わが子の人生を「小6がピーク」にしてはいけない…中学受験で「幸せになる子」と「不幸になる子」の決定的な違い
トップページへ
一見ヘルシーだが食べ方次第で老化が加速する…糖尿病専門医が注意を促す「やってはいけない豆腐の食べ方」
トップページへ