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マンモス、サーベルタイガー…人類の祖先が壁画に描いた巨大動物「メガファウナ」はなぜ大絶滅したのか
ロンドンの自然史博物館で、氷河期の大型動物を紹介する企画展の内覧会を訪れた子供たち。写真の模型は左から、ショートフェイスベア、サーベルタイガー、マンモス(2014年5月21日、イギリス・ロンドン)
※写真はイメージです
図版1:いまは絶滅してしまった体長6メートルのナマケモノ(出所=『
大絶滅は、また起きるのか?
』)
※写真はイメージです
高橋瑞樹『大絶滅は、また起きるのか?』(岩波ジュニア新書)
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