人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#教育問題
#結婚
#発達障害
#皇室
「視力を失ったのにマンガ1万冊を捨てられない」大家に退去を命じられた40代男性のその後
男性がここで寝起きしていたようだった。
【連載】「こんな家に住んでいると、人は死にます」はこちら
青いコンテナを使って本を運び出す。(撮影=笹井恵里子)
男性宅での1回目の作業
トイレは便座の周囲まで汚れてしまっていた。(撮影=笹井恵里子)
炊飯器はかなり前から使っていないようだった。
男性宅での2回目の作業。几帳面に同じ大きさの本が積み上げられていた。(撮影=笹井恵里子)
和室の畳も見えるようになった。(撮影=笹井恵里子)
2回目の作業で台所も使えるようになった。(撮影=笹井恵里子)
男性宅での2回目の作業が終わったところ。室内が見渡せるようになった。
運び出した本などを処分するカート。
笹井恵里子『潜入・ゴミ屋敷 孤立社会が生む新しい病』(中央公論新社)
撮影=笹井恵里子
男性宅での1回目の作業。台所の様子。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「疲れた」と感じたときにはもう手遅れ…脳疲労の研究者が「早めに休息を」と勧める"手の先"に現れる兆候
トップページへ
【dancyu食堂】もちっと香ばしい麺が主役!半年以上かけて開発した"普通で最高においしい"オリジナル焼きそばが祭でデビュー
トップページへ
機械式でも鍵は"しなやかさ"。パフォーマンス・クロノを求め続けるタグ・ホイヤーの自負[2026年新作腕時計]
トップページへ