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数学検定1級13歳で合格 母は超マメな人
*菅原響生くん(2003年3月1日生まれ)。両親と4歳上の姉がいる。母親の淳子さんによれば「娘が好きな絵画展を見に行く時は息子も連れて行くし、逆に数学のイベントには娘も連れて行きます。家族が好きな事は共有して一緒に楽しむ事が大事です」。(写真提供=菅原淳子さん)
*11月下旬に国立研究開発法人 科学技術振興機構が主催した日本最大級のサイエンスコミュニケーションイベント「サイエンスアゴラ2017」で、科学や数学などを含む第一人者の前で響生くんは堂々とプレゼンテーション。テーマは「2の20乗」。(写真提供=菅原淳子さん)
*旅行中でも毎日欠かさず8枚のプリントをやり続ける。その積み重ねにより、大人顔負けの数学力が身についたのだ。(写真提供=菅原淳子さん)
*夢は数学者になること。「得意な事があることで、自信もつけられる」と語る淳子さんだが、収入や職業と直結させず趣味で数学を続けてもいいのではないかとも考えている。(写真提供=菅原淳子さん)
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