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「英語が下手な私が所長になるより」と断ったが…ICC所長・赤根智子がトップに推された日本人らしい働きぶり
2025年、インタビューに答える赤根智子さん、東京都千代田区の文藝春秋社
出典=『
戦争犯罪と闘う
』、締約国は地図の赤色、2026年10月8日現在
ダブリンで行われた新法廷年度の開会式にて、アイルランドの最高裁判事アイリーン・ドネリー、赤根智子ICC所長、アイルランド最高裁判所長官ドナル・オドネル。2026年10月5日
赤根智子さん
オランダ・ハーグのICC(国際刑事裁判所)
赤根智子『戦争犯罪と闘う』(文春新書)
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